町田のシルク工房から
シルクスクリーンの版画工房「スタジオウドンゲ」での作品の制作風景、製作現場を一日の生活と気づいたことを織り交ぜながら、ゆっくりとトーキングツリーがはなすようにとどけていきます。http://www.asahi-net.or.jp/~nj9h-wtnb/
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襖判サイズの和紙が届く
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襖判サイズの和紙が福井の工房より届く

向井先生のコンクリートポエトリーの作品制作のため制作された90cm×80cmサイズの和紙がようやく届く。
和紙の専門店、山田商会と打ち合わせを繰り返し、なんとか、ようやく形になった感じで、感慨深い。
これだけ大きい和紙が、現在は、なかなか制作してもらえずにいての時間の経過の中で実現しました。
みているだけで気持ちが興奮してきます。楮などのその独特の和紙の匂いと質感は、なんとも素晴らしいです。
耳がついているその和紙のたたずまいは、工房の空気感を変えて伝わってきます。
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シルクの工房のインクや紙、道具に囲まれて時間が流れていきます。



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